沿革

1934年2月   県知事ならびに計量検定所所長の要請に応じ、白石幸彦が、高知市桜井町に計量器修理事業所、三和屋度量衡店を開業。
1951年12月 度量衡器販売免許を取得、事業拡大。
1952年2月

事業拡大にともない、資本金10万円にて三和屋計器株式会社を設立。

初代代表取締役に白石幸彦が就任。

1972年1月 こ資本金を30万円に増資。現在地の新工場を建築し技術部を移転。計量器製造免許を取得。はかりの製造を開始。
1973年1月 現在地に本社を新築移転。
1976年11月 資本金を100万円に増資。二代目代表取締役に白石明利就任。
1978年4月 資本金を300万円に増資。 
1988年3月 建設業「機械器具設置業」の認可を取得。
1994年2月 資本金を1000万円に増資。
1995年 計量法の改正にともない、2t以下の電気式はかりの型式承認を取得。
1996年     計量法の改正にともない、2tを超える電気式はかりの型式承認を取得。
1999年3月 質量標準管理マニュアルの承認を取得。
2005年 2t以下の電気式はかりの型式承認を更新。
2006年 2tを超える電気式はかりの型式承認を更新。
2010年2月 JCSSはかり校正の認定事業者となる。
2011年6月  三代目代表取締役に白石康雅が就任。

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